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シュウカツ最善戦

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就職したい!ってなんだろな。
(ただの会話まとめです)

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2010/12/02 00:00 | 思想COMMENT(0)


リアル侵食

夕方
ネットで言いたいことが言えない奴が増えている。

2010/09/06 00:00 | 思想COMMENT(2)


コールドスリープ

dtm.jpg

「興味のない人は近寄らないでください」ってなんだ?

2010/05/12 00:00 | 思想COMMENT(4)


ヤンバルクイナ

「発信する」とはどういうことか。

仕様の変わって叩かれているmixiボイスに面白いものがあった。

mixi.jpg

2010/04/27 00:00 | 思想COMMENT(0)


人心自己

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えるしっているか お前のブログを見ている 女子高生はいない

2010/03/04 00:00 | 思想COMMENT(2)


トルマリン漬け

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・オフ会に必要な7つの覚悟

『オフ会』それは普段ネット上でうだうだ交流している連中がオフライン―つまり現実世界での会合を果たす何だか微妙な会である。

昨今のSkypeやSNSの平常化に伴い、わりと(心的に)気軽に行われるものになってきた「オフ会」に興味がある方も少なくないのではなかろうか。
「巨乳のお姉さんが親しくしてくれて…」「ネットから彼女が…」
などと淡い妄想をする高校生男子どもは後を絶たないと聞く。

本日は魅力に詰まった『オフ会に必要な7つの覚悟』をあげておく。
尚、ネットで女性を捕まえる通称ネゲットについては過去に長々と書いたので割愛する。

あと、あくまで俺の脳内で描いた空想です。フィクションです。
(こう書かないと死ぬ)

2010/02/08 00:00 | 思想COMMENT(4)


ソーシャルオブジェクティヴィティ

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 (「今なにしてる?」って言葉の暴力じゃないかと思う脆弱さ)

 日常生活において「twitterって何?」とよく聞かれるようになってきた。
 そんなに私が日々ネット漬け生活を送ってるように思われるのだろうか。(左のtwitterの発言数が何よりの物的証拠である)(グウの音も出ない)

 てなわけで、twitterの利用や今後の予想などについて適当に書いていきたい。
 あくまで主点が「twitterをはじめよう!」ではなく「twitterってどうなのよ」であることを先に述べておく。

 尚、私のツイートは見てお分かりの通り、フォローするに値しない発言ばかりなのでオススメしない。

2010/01/15 00:00 | 思想COMMENT(4)


ルルーのルー

2cf.png

個人ブログをどう利用すべきか。

2009/11/25 00:00 | 思想COMMENT(0)


寂(さび)

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共同ブログ大和魂が閉鎖するようだ。

今回は大和魂の閉鎖に至る経緯や原因を題材にしつつ、共同ブログの落とし穴について勝手ながら考えてみたい。
かくいう俺も、週刊少年ヅャンプという共同ブログを1年でたたんでいるので、あくまで反面教師的に受け取ってもらえるとありがたい。

ちなみに大和魂の管理者であるゴンザレス・keiと俺は仲が悪いというわけでもないので、本人の許可をもらいつつ書いてると先に書いておく。
そしてここでいう共同ブログとは、テキストを中心に扱ったものに限ったことだと思っていただきたい。(それしか経験がないので)

今日のテーマはブログを作るまで気付かないことということで、これから作ろうと考えてる人は是非とも見てほしい。

・アクセス増加の夢プラン
・ライターはどこから生まれてくるの?


大まかに書くとこの二つである。

2009/09/14 00:00 | 思想COMMENT(0)


リアクション

8/21 16:30 加筆修正しました。

少し前に書いた記事で、つまらねーコメントを規制すべき理由をちゃんと説明していなかったので補足する。

つまんねーコメントをするな、の本意としては「相手の意思を汲み取れ」であるのは確かだが、してはいけない(されたくない)理由として、第三者の疎外感というものが大きくある。
要するに、コメントでの馴れ合いと呼ばれる慣習は、読み手⇔書き手を結びつけるような役割にも思えるが、それはあくまで一個人と結んだだけであって、傍から見たところで何の面白みもないので規制しようというわけだ。

1人が同じスペースで複数の人間と個人対談をしているというのは、ネットならではというか、現実じゃありえない話である。
読み手は書き手と相対したいので、(唯一の手段として)コメントを書く、ここまでは普通だ。しかし当然ともいうべきか、コメンターには他の読み手のことなど眼中にない。
つまりその読み手にとって、書き手と他の読み手がコメント欄で交流する要素なんて全くもって不要である。

そしてそういった1:1主義者ともいえるエゴ連中がコメントを競い合った結果、現実にはありえない異質空間が出来上がるのである。再度言うが、傍から見たところで何の面白みもない。
(そもそも他人の土俵で1:1に持ち込む姿勢がおかしい気もする)

で、あるからして俺は、誰からコメントがこようとも、つまんねー・不適な内容はわりとドライな対応でバッサリ切り落とすことにしている。
『コメントすんな』は正直言いすぎだが、『メールでやれ』と言いたくなるやり取りはもの凄く多い。


しかし、どうやらこれは一概に第三者のためになる在り方ではないようだ。

俺が正しいのか違うのかは別として、方向が一点(今回で言えばゆん氏)を見ているコメントの返信を含めたやりとりは、俺の意に反して第三者にもそこそこ好評だったらしい。

対岸の火事は面白いからであろうか。

自分のところで起こされたら投げ出したくなるような問題も、他人のところで繰り広げられているのを安全な位置から"ただ見る”から面白いのである。(さらに大人数でつっつくというのがブログ炎上という事象になる)
わりと無茶な論争の発生場所にも、第三者は集まってくるということが体感的にわかった気がする。

しかし、こうなってくると本当にどういう形がベストなのかわからなくなる。
コメントいらねえよって言ったら、コメントが増えて反響も大きくなった、ってのも予想通りであったとはいえ皮肉な話で、これからの振る舞いをどうすべきかハッキリと見出せない。新しい発見と同時に非常に困った。




今回ブログ閉鎖システムにコメント自粛と、詭弁レベルの意見を飛ばしまくったが、実際は殆どの表現が自由で、これを直接規制するものなど何もない界隈である。
おれがどんなスタンスを貫こうがブログの全体は変化しないし、毎日のように当たり障りのないコメント交流はくりひげられる。

適材適所というやつなのだ。おれが要らないと思うものは、別の場所では必要であるわけで、その事に口出しするのは、さすがにナンセンスだ。
だからこそ自分の場所ではスタンスをハッキリ示そうと思い、今回の行動に至った。長々と書いてしまったが、俺がここにくる人に主張したいことは以下一行に要約される。

つまんねー表面上の交流なんぞクソ食らえ。

多くの反感や誤解を与えたかもしれないが、こういう形でしか歓迎のできない男なのだと思っていただきたい。




んで最後に。

何につけても「自分の勝手」と言う人がいるが、言いっ放したことでも誰かに影響を与えているということを自覚しなくてはならない。
表現が自由だからといって、何をしても大丈夫だというわけではない。それに気付き、脳裏に残しながら行動(今回で言えばコメント発言)してほしい。俺の望みはそれぐらいだ。

不器用なりにも、相手をちゃんと理解した交流をやっていきたいものである。

以上をもってして、今月のブログに関する主張を終了としたい。

2009/08/21 00:00 | 思想COMMENT(3)TRACKBACK(0)


   
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