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応対能力の限界

大和魂という、つまんねー共同ブログがある。

参加者である俺が他者をつまんねーと言うと、「ある程度人気がある人間の意見だ!パワハラだ!」とか何とか言われそうだけど、俺含めてつまんねーから仕方ない。

今どきテキストオンリーでやってくのには限界が見えてる話で…ってな感じの話は昔散々書いた気もするので、今日は「どうすれば大和魂はよくなるか」という事を超ポジティブに考えてみたい。

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2009/08/30 00:00 | 雑記COMMENT(11)


反射神経の限界

そろそろフラッシュゲームで、のりピーが飛んでくる注射器(とストロー)を避け続けるものが出てきてもいいと思うんだよね。
制限時間いっぱいまで避けきったら、『時効成立!!』みたいな。黒いですか。

皆さんこんにちは、ジャンキー五十嵐です。
相変わらず好きなテレビ番組はMONDO21の「いらっしゃいマーシー」です。


今日はずっと戦慄のおちんちんダーツについて考えてました。

2009/08/27 00:00 | 雑記COMMENT(0)


トキコさん

「カナタくんは好きな歌手いる?」

「ラルクとかGLAYですかね」

「嘘!?」

「どうしてです?」

「いや~、イメージと違うなって…」

「あのですね、年上のトキコさんにこう言うのもなんなんですが、自分で考えたイメージとギャップがあるからってそれを本人に押し付けるのは凄く失礼なことだと思いますよ。トキコさんが仮に非処女だったとしても僕は驚きません」

「その…ごめんね…」


まあ嘘なんですけど。

2009/08/24 00:00 | 日常COMMENT(0)


リアクション

8/21 16:30 加筆修正しました。

少し前に書いた記事で、つまらねーコメントを規制すべき理由をちゃんと説明していなかったので補足する。

つまんねーコメントをするな、の本意としては「相手の意思を汲み取れ」であるのは確かだが、してはいけない(されたくない)理由として、第三者の疎外感というものが大きくある。
要するに、コメントでの馴れ合いと呼ばれる慣習は、読み手⇔書き手を結びつけるような役割にも思えるが、それはあくまで一個人と結んだだけであって、傍から見たところで何の面白みもないので規制しようというわけだ。

1人が同じスペースで複数の人間と個人対談をしているというのは、ネットならではというか、現実じゃありえない話である。
読み手は書き手と相対したいので、(唯一の手段として)コメントを書く、ここまでは普通だ。しかし当然ともいうべきか、コメンターには他の読み手のことなど眼中にない。
つまりその読み手にとって、書き手と他の読み手がコメント欄で交流する要素なんて全くもって不要である。

そしてそういった1:1主義者ともいえるエゴ連中がコメントを競い合った結果、現実にはありえない異質空間が出来上がるのである。再度言うが、傍から見たところで何の面白みもない。
(そもそも他人の土俵で1:1に持ち込む姿勢がおかしい気もする)

で、あるからして俺は、誰からコメントがこようとも、つまんねー・不適な内容はわりとドライな対応でバッサリ切り落とすことにしている。
『コメントすんな』は正直言いすぎだが、『メールでやれ』と言いたくなるやり取りはもの凄く多い。


しかし、どうやらこれは一概に第三者のためになる在り方ではないようだ。

俺が正しいのか違うのかは別として、方向が一点(今回で言えばゆん氏)を見ているコメントの返信を含めたやりとりは、俺の意に反して第三者にもそこそこ好評だったらしい。

対岸の火事は面白いからであろうか。

自分のところで起こされたら投げ出したくなるような問題も、他人のところで繰り広げられているのを安全な位置から"ただ見る”から面白いのである。(さらに大人数でつっつくというのがブログ炎上という事象になる)
わりと無茶な論争の発生場所にも、第三者は集まってくるということが体感的にわかった気がする。

しかし、こうなってくると本当にどういう形がベストなのかわからなくなる。
コメントいらねえよって言ったら、コメントが増えて反響も大きくなった、ってのも予想通りであったとはいえ皮肉な話で、これからの振る舞いをどうすべきかハッキリと見出せない。新しい発見と同時に非常に困った。




今回ブログ閉鎖システムにコメント自粛と、詭弁レベルの意見を飛ばしまくったが、実際は殆どの表現が自由で、これを直接規制するものなど何もない界隈である。
おれがどんなスタンスを貫こうがブログの全体は変化しないし、毎日のように当たり障りのないコメント交流はくりひげられる。

適材適所というやつなのだ。おれが要らないと思うものは、別の場所では必要であるわけで、その事に口出しするのは、さすがにナンセンスだ。
だからこそ自分の場所ではスタンスをハッキリ示そうと思い、今回の行動に至った。長々と書いてしまったが、俺がここにくる人に主張したいことは以下一行に要約される。

つまんねー表面上の交流なんぞクソ食らえ。

多くの反感や誤解を与えたかもしれないが、こういう形でしか歓迎のできない男なのだと思っていただきたい。




んで最後に。

何につけても「自分の勝手」と言う人がいるが、言いっ放したことでも誰かに影響を与えているということを自覚しなくてはならない。
表現が自由だからといって、何をしても大丈夫だというわけではない。それに気付き、脳裏に残しながら行動(今回で言えばコメント発言)してほしい。俺の望みはそれぐらいだ。

不器用なりにも、相手をちゃんと理解した交流をやっていきたいものである。

以上をもってして、今月のブログに関する主張を終了としたい。

2009/08/21 00:00 | 思想COMMENT(3)TRACKBACK(0)


わりとダーティ

琵琶湖から帰ってきてからというものの、わりとダーティな日々を過ごしている。
薬を飲んで寝て、通院して寝て、の繰り返しで3日ほどがすぎた。することはまがい物なりにもあるのだが、身体が動かないので仕方ない。

症例については大したことないので詳しくは書かないが、身体の不自由が(一時的とはいえ)これほどに精神的に参るものとは思わなかった。
幸いだったのはブログ更新のことで、録っておいたDT通信なんかが都合よくあって、体調は崩したものの更新は崩さなくて助かった。

そこでふと思った。
「助かった」ってなんだ?

最近、諸所でブログの存在意義だとか、大層なことを好き勝手に言うようになってしまったが、未だに誰に向けて発信しているのかも不鮮明なブログである。
このブログを誰よりも必要としているのはもちろんのごとく俺であり、自ら定めた3日に1度の更新というルールに一喜一憂するのも俺である。

ここにある事柄が必要か不要かなんて、客観的に見れば誰でも断言できるようなものである。
ただ、不特定多数に向けた自分の想いを書くことは、俺にとってはもう止めようのない、精神安定剤を通り越した麻薬のようなものになってしまったのだ。

自らが納得できるものを書き続けるしかないのだと思う。

今日特に考えていたのは、いかに体調が悪かろうが、いつもの調子で文章は書ける、ということだ。
そりゃ少しの変化はあるにせ、いつもの訪問者様がくることを考えれば、いつもの雰囲気で迎えるのがブログの在り方としては情理である。

どうでもいい日常や感情論をぶちまけることは、生産的かと聞かれれば当然ノーであるし、そういったモノをつまんねーものとして扱っている普段のおれを考えると、今回の更新は明らかにタブーに触れてしまってる。黙るべきことをついつい言っちまった感じだ。

いろいろとネガティブだなあ、と我ながら思う。

だけど、その精神状態を残して、あとでそれを見て感想を呟くのも自分自身ということならば、それはそれでウェブログとしての正しい在り方なのかもなあ、と適当に考えながら眠ることにする。

2009/08/18 00:00 | 日常COMMENT(2)


モテラシィ

dt.jpg

Q.ホントに脇の下に指突っ込んだらマ○コみたいな感じになりますか?

2009/08/15 00:00 | 企画COMMENT(8)


ミスティック・ライダー

off.jpg

無事に帰ってきました。

追記より、オフレポとか。
ちなみに自転車乗りながらやってたリアル更新はコチラ

2009/08/12 00:00 | 企画COMMENT(0)


読者ニ告グ

ブログのコメントに関して気をつけるべきこと。

ブロガーを2つに分けると、外交的な奴と内向的な奴がいる。
かなり勝手な前提であるが、前者の書くものを『記事』、後者の書くものを『日記』とする。

ちなみに前回、カスブログの必要性の皆無さを指摘したが、別にただの『日記』ログとしての利用は悪くない、と誤解されないよう言っておく。
何が悪いってそいつ自身を含めたグループ全体がヤバいのだ。この問題こそがコメントに顕著に表れている。


こんな感じで書こうと思ってたけど、連日かたくるしー感じに自分でも嫌気が指すので超シンプルにいきます。

2009/08/09 00:00 | 思想COMMENT(9)


縦横無人

前回の3分で適当に書いたものにしては、それで終わらせるのももったいない気がするので追記。
ブログを閉鎖させる仕組みについて、もう少しだけ細かく設定を付けていく。

要はオーディエンス(これが公的なものであればあるほどよい)が、一般人のブログを見たときに「良い!」と思えばプラス値になり、「死ね!」と思えばマイナス値になるというものである。

それが一ヶ月の平均でマイナスの値になっていれば、段々とペナルティが課され積もり積もれば閉鎖、というのが理想的である。閉鎖ではなく他人への公開への制限がかかる、とかでも良いかもしれない。

どくるん様>>
カスブログはなぜか訪問者とか 相互リンク多かったりするから
結局そういう制度設けても 組織票で点入れられて無意味なんじゃ・・・


確かにその通りである。
採点者の総数が、知り合い>他人になることは明らかで、知り合いがマイナスをつけるとも考えにくいために、薄ら寒い交流を繰り広げるブログの生存率はもの凄く高まる。
これは現在の(大半の)ランキングにも言えることで、アクセス数がある云々よりも、『定期的に投票してくれる』という人間を獲得することが重要になってしまう。これと同じではダメだ。

よって常連もしくは相互リンク先の人間の評価は加えるべきではない。あくまでも一他人として一他人のブログを上下させないとこの仕組みは破綻してしまう。
しかしブログ審査に関与する他人なんぞどう考えても少ない。
何故なら知らない人に評価をつけるメリットがまるでないからである。

見ず知らずのブログを見て評価することが不要な行為であるということは、どうにか評価する恩恵を設けなければうまく機能しない。
例えばyahoo!知恵袋や教えてgooのように、何らかの形で採点者にも何かのポイントが与えられる形にすればどうだろうか。

何でもかんでも良評価すればポイントが貰えるわけではなく、その評価したブログが実際にマイナスの値に入って閉鎖された場合、良評価をつけた人間はポイントが減り、悪評価をつけた人間はポイントが加算される。逆もしかり。
そしてその貰えたポイントは自分のブログに加算され、正しい評価は自身の閉鎖防止にも繋がる。

しかしこれには巨大すぎる穴がある。
皆が皆を良評価にすると誰もブログが閉鎖されないということだ。
こうなってくると、いよいよ実現は不可能に思えてくる。

戸隠 香諏未様>>
いらないもののために そんなことを考えるほうが 無意味じゃないんですか??


自分と無関係だから関与するのがそもそもナンセンスだ、という意見だが、私はそうとは思わない。

爆発的なブログの流行が、数あるテキストサイト(と呼ばれたもの)を潰してきたのは事実である。
これから見えることは、テキストをネットに上げるという行為が超拡散してしまったために、一つ当たりのサイトが軽視されてしまう結果を招いた、ということだ。
(もちろん動画の流行など理由は他にもある)

では逆に今減ったとしたら テキストサイトに人の流れが戻るのか?
おそらくノーである。ここで言いたいのはそういうことではなく、不要すぎるテキストを書き散らす日本人の慣習をどうにかぶち壊さないと根本の解決にはならないということだ。

“ネットにものを残す行為”は今となっては小学生でもやれる気楽なものであるが、もっともっと『重みのある暇つぶし』として扱わなければ、この界隈も知らず知らずのうちに砕け散りそうな予感がする。
(既に崩壊しているのかもしれないが)

軽はずみだけのブームは、いつかは衰退してしまうのだ。

何にせ私が言いたいのはただ一つで、ここまで読んでいただいてくれてる方ぐらいはテキストを大切に扱ってください、ということだけである。
エコ活動ではないけれど、一人ひとりが尊重することがいつかは良いことに繋がるかもしれない。

今テキスト界隈のために考えられる策はそれぐらいしかないのも事実である。
よって私はこの記事そのものが不要な内容とは理解しつつも、ここまで書いた。


最後に一つ。サービスを運営する側から考えて、あえてブログを減らそうとする動きになることは99パーセントありえない。よってこのブログ閉鎖システムは完全に机上の空論である。

じゃあ残り1%はなんだっていうと、最近フラッシュを狙った通称GENOウィルスが猛威を振るったが、あれのブログ版が生まれることだ。
ブログを媒介に感染するウィルスが大多数のPCに打撃を与えるレベルにまで発展した場合、多すぎるブログ数が危険視され、減らされる可能性は一応ある。

ただGENOウィルスは結局、トロイだとか騒がれつつも大事には至らなかったみたいで勢いも鎮火しつつあるため、そこまでハイスペックなウィルスはまだまだ遠い。(でも作ってる人はいると思う)

ブロガーがブログウィルスに期待してちゃいかんなあ。

2009/08/06 00:00 | 思想COMMENT(7)


ノスタルジックダイアリー

ブログ閉鎖システム、というのが出来ないかと密かに考えている。

昨今のブログ界隈は飽和すぎるほどに飽和で、本当にくだらない、つまらないものが多い。
ただの日記はまだわかる。ウェブログなんだから自分のログを残したい願望は批判するものではない。

じゃあ自分の愚痴とか独り言をはくだけはいて、他人にコメントされて喜んでる輩。こいつがすげーつまらなくしている要因であると俺は思う。
「人の勝手」と反論が飛んでくる。じゃあ非公開にしろよ。

よって、ブログ閉鎖システムとは、一定の感情値を各ブログに設け、それでプラスマイナスの評価をつける。その数値が一週間でトータルして平均でマイナスの値にいけば、一番マイナスの多かった記事消失、それが一ヶ月続くとブログ閉鎖。

どうだろうこれ。わりとつまらない記事というのはありふれているし、皆やってくれないだろうか。
だけどそうしちゃうとこれ書いてる俺のがまさっきに消される気がす


394字/3分更新を久々にやってみたけど、やっぱり楽しい。

2009/08/03 00:00 | 雑記COMMENT(4)


 
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