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ノノノノノノノノ(多い)

久々に中規模な企画ものを開催することにした。

amida-crop.png

公式ページも作った。詳細はここに書いたのでどうぞ。

3分で構想した思いつき企画であったが、参加者も20人を越えてそこそこ楽しめそうである。

今回の企画の狙い等はツヅキより。

・『ランダムお題制』であること

これが今回、一番重要視したポイントである。
自由に何か書けと言われると、何を書いていいかわからず参加を見送るが、お題が与えられ、それが参加者自身が設定したものから決まるとなれば、ハードルは低く感じられる。

しかしそのハードルは個人が自由に設定するものであるから一筋縄ではいかない。


・質よりも、参加者が楽しい思えるように

記事ルールを完全フリーにしたのは公平さに欠けるように思われる。

しかし今回の企画の醍醐味としては、強い人がただ勝ち上がっていくというよりは、無茶苦茶なお題を出されて四苦八苦する様を楽しむものだ、と踏んでいる。
さらには、あみだ欠損による強制敗退、敗者復活あみだなど、ランダム要素をできる限り増やしている。


・でも最終的には面白い奴が残っていく

記事がグダグダで読者は楽しいわけあるか!て方にも受け入れられるように、だんだんと人数が減っていくトーナメント制を採用することにした。

ここはまだ推測の段階であるが、いかに運だけで勝ちあがろうが最終的には面白い奴が生き残っていく…気がする。


・主催者:どくるんの意図

画像から文体まで明らか別人なのに【主催者:どくるん】とはこれいかに、と思われる方もいるかもしれない。

一番大きな理由としては、ここで告知しても大した集客が見込めないのと、勝手に敷居が高いように思われそうだからである。(あんだけ質とか言ってると)
今回はトーナメント形式ということで、質より量を集めたかったため、若くて活気ある人が集う毒龍の巣窟に主催をお願いすることにした。

SBRでいう、スティール氏と大統領の関係である。


・残された課題

まず日数である 仮に32名がトーナメント形式で戦った場合、最後の一人になるまで31試合、毎日1試合の報告をしていても一ヶ月かかる長期的な企画になってしまう。
予選わけしてブロックを作るのも考えたが、投票のやりにくさなどから結局たいした時間の短縮にはならない気がする。

もう一つはやる気である。勝ち上がれば勝ち上がるほど記事を書くのは道理であり、ライター自身のモチベーションが保てるか、との懸念もある。


ご意見等あれば、連絡手段問いませんので何でもどうぞ。
ていうか参加してください。

2009/09/29 00:00 | 企画COMMENT(2)


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このコメントは管理人のみ閲覧できます
No:239 2009/09/28 22:12
# [ edit ]

>> 様
届いてないようでした、今確認して追加させていただきました。

何かうまい連絡手段も考えないといけませんね。
No:240 2009/09/28 22:21
カナタ #- URL [ edit ]












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