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コロッセオの真ん中で

oman2.jpg
(保存していた自分を呪いたい)

「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」
三つの挨拶全てを内包する魅惑の新挨拶『おちんこバーン』を流行らせようと思ったのですけれど、道のりは長そうです。バーン。

さて。

カーテシーという、挨拶の作法があります。
カタカナじゃわかんないんで簡単に説明すると、ヨーロッパっぽい国でスカートを少し持ち上げて足を曲げて挨拶するアレです。
詳しくはウィキペディアを参照していただけると良いです。可愛い幼女の写真も使われております。


絵でしたね。

さてそんなカーテシー、文化が混ざった日本ではメイドさんなんかもする挨拶なのですが、世界どこへ行こうとも女性だけの、さらに言えば"淑女"の挨拶という認識が普通のようです。
そりゃ、スカートというのは一般的には女性が履くものとされ、スコットランドの伝統衣装などを除けば、男性は履きませんしね。
…と思いきや文化が混ざった日本ではこんな事例もあるそうです。


例外はともかくとして、それじゃ紳士の挨拶はどこにいったんだ、と私は思い当たりました。

紳士(そう、ジェントルです!)たるもの、礼儀は欠かせません。
それは相手の全てを敬愛するところから始まり、手に軽くキスなんて行為じゃ生温いのではないでしょうか。
(関係ないけど、あんま言葉の意味わかってない子に「フレンチキスだけ!」って迫るとわりといける気がします)(あとでとても殴られます)(抵抗しない様は紳士です)

そこで私の提唱したい新しい紳士の挨拶、つまり男性版カーテシーは女性のスカートをめくって挨拶するというものです。
いやいや、やましい気持ちなど微塵もありません。
紳士とは初対面から相手の全てを愛すところから始まり、その中で女性のパンツなどただの挨拶対象の1ファクターに過ぎないのです。

パンツを見られたことにより、女性は解放的な気分となって、早速貴殿に打ち解けてくれるでしょう。
2人の話題もパンツの色から始まり、柄、表面積、ブランド、匂い・・などなど尽きることがありません。

仮に不審に思われても「インターネットに書いてあった紳士の挨拶なんだぜ!」って言えばその場は何とか乗り切れると思います。(記事が消えます)

それでも女性が(万が一にですが)不快な反応を示したらこう言ってやればいいのです。

ハローマドモアゼル(英+仏)、
麗しいウンタ・ヴェッシェ(日+独)!


四ヶ国語を華麗に操る様で彼女はもうクラクラ。
国際パンツ友好大使も夢じゃないかもしれません。


レッツトライ、ハヴァグッドパンティ!
(歓声)

2009/11/04 00:00 | 雑記COMMENT(2)


女性にズボンを脱がされるという
逆・男性版カーテシーをされたことならあります。
その時、何かに目覚めました。
No:253 2009/11/05 23:36
どくるん #- URLedit ]

>>どくるん様
脱がすのではない・・そっと真摯にめくるのだ・・。
No:254 2009/11/07 11:07
カナタ #- URL [ edit ]












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